ヒンディー語では、「ピーパルツリー」や「ルドラクシャ」と呼ばれる、『インド菩提樹』。
この葉のモチーフは、インド絵画などでもよく使用され、日本の仏教画などにもよく描かれています。
このルドラクシャの葉をモチーフにした、数少ない手作りのお香立てはいかがでしょう。
ルドラークシャは、サンスクリット語では、「ルドラー神(シヴァ神)の目」という意味。シヴァ神の肖像画にも、彼がルドラークシャのお数珠を何本も身に着けている姿が描かれています。
この崇高な葉を形どったお香立てに、インセンスを立てて捧げる。なんとまぁ、ここにそう書いているだけで、クリアで崇高なエネルギーが流れてきます。
使用中の香の灰も綺麗にこの葉に載ってくれます。
手作りならではの個体差がございます。
お選びいただきかねますことをご了承くださいませ☺️
Jay Jay Shree Radhe♡